働く・育てるアラサー blog

都内で育児と仕事をしながら暮らすアラサーの日記 IT系企業勤務。一歳の娘と夫がいます

南青山への憧れ

昔、南青山に住みたいと思ってました。笑

南青山に住んでる友人が羨ましかった!

朝、ランしてても

街はおしゃれだし

かわいいカフェとかパン屋に寄り道できるし

なんなら、シャワー浴びて

そのまま会社行けるし。

こっちは、走ってもなにもないし。



夜もこじゃれたお店でさくっと食べたり

お茶して家に帰れますしねー。



でもまあ、頑張ってお金を稼いで

南青山に住んだところで

アートに溢れる素敵な街に住んで

洗練された自分になったところで

児童相談所が建設されることに

街の品格が下がるって平気で言える人間になるなら

まじでお金はいらないし

南青山もどうでもいい。笑

なんかがっかり。


所詮、田舎者の都会妄想だったのかなー。



いろいろ事情はあるんでしょうけど。

反対の主張内容が下品そのもの。

ミスター慶應の暴行事件

https://www.sankei.com/smp/affairs/news/181016/afr1810160028-s1.html


22歳だから名前出ちゃって

名前出しで派手な活動してたからあっという間に

顔まで特定されてしまうという。


ミスター慶應かあ

こういうイベントって、自分が学生の時に

盛り上がっていて

今はもはや下火だと思ってた。


まだ、こういうのでオラついている人いるんだなと。

社会出てしばらくたつと

ほんと、学歴関係ないし

顔とかも関係ない


逆に学歴と顔で評価される会社や

コミュニティからは一刻も早く出るべきだし

そんなので左右されない

自分の実力を男だろうが女だろうがつけるべき。


こういうニュース見てると思う。


妊娠する前に絶対にすべきこと

つわりが一向によくならず、さらには検診で別項目でひっかかってしまい

自宅休養中です。

健康な時の自分が思い出せません。

ズタボロの状態で保育園のおむかえをしています。

 

自分が第二子を妊娠して改めて、やっておいてよかったと思うことが3つあります。

①風疹の予防接種(自分と夫とともに)

②虫歯治療

③基本的なご飯の作り方をマスターすること

 

 

①はいわずもがなですね。新聞やニュースでも前日話題になっています。

わたしは第一子妊娠児に抗体がないことが発覚して

冬場はドキドキして過ごしていました。

かかるかかからないかは運!という状態。

第二子を考えていたので、産後に職場復帰してすぐに予防接種をうけました。

夫は検査して抗体があったのでよかったです。

自治体が予防接種の費用を補助してくれる場合が多いので

調べてみる必要があります。

 

②妊娠中に虫歯になると地獄です。

私は第一子妊娠中に虫歯になり、激しい痛みに襲われたので

治療にいったのですが、麻酔ができないので

麻酔なしで可能な範囲の治療をしました。めちゃくちゃ痛かった・・・。

レントゲンにもやや抵抗がありました。(大丈夫だそうですが)

妊娠中は虫歯になりやすいとも聞いたことがあるので

妊娠前に歯科検診にいって徹底的に治しておいた方がラクです。

大きいおなかで病院に通うのもなかなかハードです。

 

③だしのとりかたなど最低限の食事の作り方をマスターしておくと

あとからとても楽です。

生まれてしまうと、ノンストップで子供のお世話がはじまるので

いちいちちゃんとした食事の作り方を学ぶ時間もないまま

半年後には子供の離乳食が始まります。

あとは自分の体調管理のためにもちゃんとおいしいご飯を作れるように

しておくといいかと。

私は出産前は外食三昧でお茶もペットボトルのものを飲むような人間だったので

妊娠中にひととおりの和食を作れるようにしておきました。

マタニティヨガとかいくより良かったと思っています。

今、楽です。

 

 

 

 

 

 

 

芸能人に戻りたい坂口杏里

インスタで坂口杏里が「芸能界への未練」を熱く語っているのを見た。

なんか泣ける。

普通の女の子になりたいといってキャバ嬢になって

そこから突然AVデビューして、ストリッパーにも挑戦しようとした。

その後、風俗嬢へ。

風俗の仕事についても「とてもやりがいのあるお仕事」と

熱く語っていた。

そりゃ、芸能界に戻りたいと思う。。。

だって、ヘアメイクさんもマネージャーさんもいるし

母親と懇意にしていた有名人にも優しくしてもらえるし

なにをしてもおもしろおかしくマスコミにちやほやしてもらえる。

 

もう、本人も今をどうしていいのかわからないのかもしれない。

インスタの中で本人は「芸能界は汚い世界かもしれない」と書いていた。

けど、彼女は散々いろんな境遇で「騙された」「裏切られた」と怒っている。

キャバもストリップも風俗店でもきれていた。

 

「汚い世界」とまわりをとがめていても、

また「騙された」「裏切られた」となるだけだとおもう。

もう汚い世界もあるし、利用してくる人間もたくさんいる。

でも、そこでどう生き抜いていくかそろそろ本気で考えないといけない気もする。

(上から)

 

いつも

「新しいことに挑戦する」→「みんな超いい人!大好き」→「環境恵まれてる」

→「最近、ストレスがすごい」「あり得ないことをされた」→辞める

という繰り返しな気がする。

この気持ちはすごくよくわかる。よくわかるからこそ他人事として気になる。

 

 

 

 

世田谷区職員のやばい対応… こういう新人いるかも

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結構まえに話題になっていた記事。

漫画家の山本さほさんが世田谷区と仕事をした際のトラブルを

ツイッターで告発した問題。

最終的に区長が出てきて事実確認をして謝罪したそう。

事実関係をして、この漫画がほぼ事実通りと区長が認めたので、それを前提に考えると。

世田谷区やばい。笑

こういう仕事をしている人は今までもおそらく、

いろんなトラブルをおこしているはず。

でもそれを野放しにしていた区に問題があると思う。

今までどうやって仕事してたんだろ…。

新人で

勝手に自分で判断して、こういうあやまちを犯す人はいる気がする。

でも新人のときにそれをやってこっぴどく上司にしかられて

二度としない、というかちゃんと学ぶ。

そのために、新人のうちは教育係的な人がいる。

実務的なことじゃなくて、そもそものことを教える係。

でもこの区役所の人のしたミスはさすがに新人でもしないか。

でも、なめた態度で仕事をしている新人は上司が指導する。

 

 

でもそれよりなにより怖いのが

ネットでこの職員の特定作業がはじまって

区役所に電話したり、突撃してる人が出てること。

もちろん個人に問題があるけど、向かうのはそこではない。

なぜ個人をここまで成敗しようとしているんだろうか…。

こういうことする人の正義感?が怖いと思ってしまう。



 

 

【ママタレ 】みきママ

今更この人のことを知りました。

なんとなくは知ってたんですけど…

知らずに過ごしてました。


ブログを見たら、すごい好き。笑

料理研究家なのに

料理の盛り付けおおざっぱだし

のせてるつくえ、なんか常ににごってるし

家、ごちゃごちゃでも写してる。


ただレシピは主婦の状況別に紹介されていて

お金を使いすぎた

何も作りたくない

〇〇しかないとか

すんごい探しやすいし、共感しやすいし

わかりやすい。


料理研究家ってなんかやたらおしゃれさを

うりにしてライフスタイルまでうえつけてこようと

してきておなかいっぱいなんですよ。

あなたの生活はいいよ。

レシピを教えてほしい。


うるさいとか、下品とかたたかれてるみきママですが

わたしはざっくりしてて好きだし

レシピも使いやすい。探しやすい。

変な情報いれてこないからめんどくない。